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徒然日記・06月分。


06/01

みーなづき。とりあえず出したモンは正しく行くトコに行ったらしいが…なんだろう、完全に余所の人からアレを呼称されると、何思う前に不思議と気持ち悪いな。どーにもこう、「うわ…」みたいな変にビミョーな感情になる(苦笑) 他者っていう"フィルター"通すとなんか印象変わっちゃうってコトなのかねぇ。まぁ単にあまのじゃくなだけなんだろうが。

今週の『フェアリーテイル』、演出が良かったのもあって原作マンガのときよりエピソードに"勢い"を感じられたなー。他にもキャストの演技からも相乗効果が出てた、やっぱ平野さんのルーシィは個人的に凄くハマリ役だと思う。にしても星霊王、声のおかげで『戦国BASARA』での信長を思い出してしまったのは私だけか。あと『WORKING』も、コレまた声が付いたおかげでお話の魅力が上がってたなぁ。でもことりちゃん小鳥遊がキレた理由、あの演出だと「毎度伊波さんに殴られてるせい」って風に見えちゃうよーな(微苦笑) 「バカ親の教育のせいで殴りたくもないのに反射で手が出てしまう事に強い悩みを抱えてる彼女を想って」、とゆーのが実際の理由なんだけど、勘違いしちゃう視聴者少なくないんじゃなかろーか。まぁ陥落した伊波さんのシーンだけで充分挽回できてはいるけど(笑) あと特別EDも、キャラに合わせた歌唱じゃないからモロにミクっぽくてアレで良いのか、と若干の疑問が。

ネット討論で大学生から飛び出した選挙意識。あ゛〜……こんなんじゃ日本が落ちぶれているのも当然の帰結だわ、本当の本音を言ってしまえば分からない言い分ではないんだが、だがそれでも、そんなコトを若者世代が言ってるようじゃあこの国の未来にロクな展望なんぞ望めねえって。

…それでさぁ、コレは自分の私見、というか若干の実体験も踏まえた上での見識なんだが、こういう手合いに限って、いざソレら事柄(この場では政治)が堕落を見せたときにギャアギャア騒ぐのな。このへん、先日の日記で書いた「権利と義務のはき違い」にも通じる所なんだけど、腐れコメンテーターばりにえっらそうに言ってるヤツこそ、その問題提起した事柄によって実害を被ったときにあーだこうだと手の平返したようなコトを言い出すモンなんだよまた(冷笑) 結局ソレって、言うだけ言うクセして結局全てが棚上げ・蚊帳の外扱いなんだよね、そういったトコロを多少なり見知ってしまっているから私は自分であんましエラそうなこと言いたくないと思ってるし、言ってる人を見かけてもある程度"距離"を置こうと思ったりするのだが。だってさー、"上から目線"で言っといてソレがどこぞの首相よろしくブーメランで戻ってこない保証なんて無いものね、そうなったとき赤っ恥なの言った本人=自分だもん。ヤだぜオレ、そんな格好悪いの?

とまぁ、こんなコトをグダグダとっちらかして喋ってる段階で相応に腐れエラそうなので、どっかでしっぺ返し喰らうんだろうなーと、ワタクシHILOは意外にしょっちゅう思っていたりするワケで。ホント、自サイト持ってない人からしたら実感湧かないと思いますけど、サイトやブログで何か発言していくのって毎回毎度リスクを背負ってばかりだよ?(笑) ま、私はソレを把握した上でまだ、こーやってグダグダ喋り散らかす行為に特異な楽しさを見ちゃってる人間でもあるワケだが。時々思うもんな、サイト・ブログ持ちって良い意味でも悪い意味でも"変人"ばっかりだなって(笑)

06/02

たぶん蚊にでも食われたんだと思うけど、唇の左上半分だけがワリと腫れていてスゲー違和感。なんとゆーか明らかに、腫れてるというかふくれあがってるのが感触で分かるのよ、ソレがまたビミョーに気持ち悪いというか(苦笑)

鳩山首相と小沢さんが辞任。見出しだけ知ったときのファーストインプレ → え、何があったの?? で、報道記事を読んでも色々と感じる所がまたあるワケだが…まぁ憶測混じりの発言とかはやめておくか。そんで、コッチの方がぶっちゃけ重要に思うんだけど解散総選挙はやんないの? 衆参同時選挙は? ねえねえ? そして退陣に際しての氏の動向。本日もまた故事成語から、「立つ鳥跡を濁さず」、って言葉を存じてないご様子デスな。

んで、『学べるニュース』で速攻、緊急生放送やってて感嘆するやら何やら。ココはやはり解説を聞きたいとは思っていたが、今朝の今晩でよくもまぁそんな段取り付けられたもんだなー。池上さんを始めとして出演者とかどーやって集めたんだろ?

漫画史上最高に格好いいオッサン。『鋼の錬金術師』よりキング・ブラッドレイ大総統に一票。てゆーか、時期的なモノもあるだろうけど記事タイトルを見て真っ先に思いついたのがあの人しかいなかった自分。イヤでもさ、ブラッドレイ大総統はマジでバツグンに格好いい敵役おっさんキャラだよなー! そう、悪役ではなく敵役、ただおのれの悪徳を満たすために活躍する存在ではなく、主人公サイドに対してその道行きに立ち塞がる存在として、彼は最期のサイゴまでその"生き様"を貫いたもんなぁ。同作は本誌連載も追いかけてるから、コミックス及びアニメに先んじて大総統の最期は見届けてるんだけど、あのオッサンの末期のセリフは本当に痺れた。もっと言えば、最終回でその言葉に対するリアクションまでを見てようやく全ての"答え"は得られるんだろーけど。まぁそんなのもあって今月号の最終回が待ち遠しく思いもする今日この頃。

あと、今ふっと思い出したけど、『修羅の門』より龍造寺巌さんにも一票。やー、思い出してから徹心館長とチョット迷ったけどねー、でもボクシング編での九十九との一騎打ちの回が私好きなのよねー。

06/03

GCのメニュー時BGMを16倍速で流すとあのメロディに。すげー、よくこんなの気付いたなぁ、任天堂にしても変なトコロに何を仕込んでるのやら(笑) にしても久しぶりにGCの起動画面見たけど、私これ結構好きだったんだよねー。他にもZボタン押しっぱで電源入れるとメロディ変わったりとか、地味に面白要素の多いゲーム機ではあったなぁ、アレ。打撃力を+5するための取っ手も付いてるし。

『イナズマイレブン』、大激闘の果てにアジア予選決着! アバンでのカオスブレイクVS正義の鉄拳G5から始まり、韓国はファイアードラゴンの切り札・カオスブレイク、殻を破り天を駆けた飛鷹の放つしんくうま、ようやく披露された壁山の新技 ザ・マウンテン、ヒロトが流星ブレードV2止まりだったのは多少残念ではあったが、なんのまだまだ、イナズマ魂ここにありの円堂が見せた進化・いかりのてっつい、苦悩を振り切りついに完成したタイガーストームと、たたみかけるように連発される新必殺技のオンパレードが予想以上の熱さを描いていて燃えた。技の中では完全版タイガーストームのバンクと、てっついフィニッシュ時のポーズが格好良かったなー。つーか技合成系でバンクが大きく変化するのってタイガーストームが初だね、今後もこうした必殺技は見られるのだろーか。

作劇としては、豪炎寺へのボールぶち込み闘魂注入が無くて円堂の激入れだけだったのが物足りなかったが、ともあれ、飛鷹覚醒に繋がるセリフとかで今また改めて不屈のイナズマキャプテンとしての貫禄を見られたしな、まぁ上々か。豪炎寺の親父も結局息子の巣立ちを許してめでたく世界に出られるのは良かったが…つまりどっちも言葉より態度で示すタイプなんだな。なんかホント似たもの親子だなー、夕香がどっちにも似ず素直な娘に育っているのはある種の奇跡か。ソレにしても「1」から原作ゲームをプレイしてるファンには、『リーヨ・青春のイナズマイレブン』が挿入歌に使われたの、かなり燃えたんじゃなかろーか(笑)

06/04

今週はアニメが面白いの多い感じだ(嬉) そんなこんなで本日のピックアップ。まず『けいおん2』での澪ファンクラブお茶会の話、彼女を中心にして終始繰り広げられる一大コント展開が実に楽しかった。1期を単に忘れてるのもあるけど、この2期はコメディ作として出来が良くなってるから毎回笑えてイイよなー。そしてなにより澪の百面相も見所だったか(笑) もひとつ『HEROMAN』、リナのピンチに颯爽と推参してみせたジョーイが男前すぎて激烈格好良かった。やー、アレはリナじゃなくても一発で惚れるわ(笑)、やはり本作における真のヒーローは、ヒーローマンではなくジョーイこそがその立場だよなー。むしろ言うなれば「両雄並び立つ」という構図か? あと次回登場するらしい新キャラは十中八九ジョーイの姉ちゃん。個人的に『バカテスト3.5巻』ラストの"前振り"とまったく同じ雰囲気を感じたしなー、けっこう自信あるヨ(含笑)

かなり実現しちゃってる、17世紀化学者による未来願望リスト。へぇ〜、ボイルすげぇ、よくそこまで予見できたなぁ(感心) ココに書いてること、現代人の感覚・価値観から見たらいたって普通の未来予想図のように感じられるかもしれんが、300年以上昔の人間が思い描いた事柄だと見ると大したモンだわ、だって電子計算機の原型すら存在しない時代、まだ地球が太陽のまわりを回っている事さえ知らなかった時代の人間が想像した未来だよ? そんな時代の、たとえテクノロジーの先端側にいた人間の提言だとしても、想像できる限度はあるだろうし、それなのに当たっている事の方が多いだとか、科学の進歩が生んだ人類の夢の実現ってヤツにも感心する次第である。

だってさ、例えばそーだな…「地球外の知的生命体と出会い、超高速宇宙航行が実現して、地球人類は他の銀河系にも進出している」などと言ったとして、現代の感覚としてはこんなのSF作品の設定がせいぜいな世迷い言でしかないけれど、300年以上の未来に全部実現してる可能性は否定できないワケで、ボイルの遺したリストはそういうのと大して変わらないレベルの物なんだよね実のところ。個人的に特にスゴいと思ったのが「想像や記憶を改変したり、痛覚を押さえ込んだり、眠りをもたらしたりする薬物」の件かなー、氏が医学関連の知識を持つ人物だったかは不勉強につき知らないが、あったとしても無かったとしても、どちらにせよ17世紀当時じゃまさにあったらイイなの戯れ言レベルだったろうソレを提言できた先見性と、また同時にソレを実現している現代技術の進歩には合わせて驚きを覚える。思うんだけど、本当に才能・才覚を持つ人間は"時代"を選ばないんじゃないかなって気がするよ。

06/05

VOMIC・『貧乏神が』を見たが、やっぱりネット配信の方が完全版扱いなのねぇ、どアタマの「この女気に入らねぇ!」を筆頭にカットシーン無しでドタバタコメディが楽しめて実にヨロシイ。素直にコッチ待ってた方がラクだったかもしれんなぁ。にしても、放送ではわざわざ着色しておきながらネット配信ではモノクロ画像に戻すって、なんか製作が二度手間に感じるんだけど構わんのか?

今の小・中学生に言っても信じてもらえないだろう実話。ビミョーに昨日のネタと通じるモノがある気がするネ。数あるネタの中で「有吉がCDを出していた事」激しく納得、あまつさえそのCDがミリオンまで達成したとか、もし話したとしても「なんで?」って聞き返されそうだよなー(笑) あと他に何かあるかねぇ、「携帯電話と繋がないと携帯ゲーム機でネット通信対戦ができなかった事」だとか? いちおうコレGBAのネタだからギリギリ伝わる(知ってる)かもしれんが、まぁそーゆうサービスがあったこと自体知ってる人間少ないか(乾笑) たしか何年と続いたモノでもなかったハズだし。

遅ればせながら『惑星のさみだれ9巻』ゲット。すでに方々からその評判は見知っていたが、自前で読んでみて改めて作劇の"熱"に感嘆。なんつーか、アニムス・アニマが時間素行をしている原因とその描写、12体目との対決、何より最終決戦での怒濤のバトルもそうだな、とかく圧巻の一言に尽きる作劇および描写の連続で読みごたえフルマックスだった。さあ次なる10巻でこの「惑星を砕く物語」も完結か、魔法使いとの死闘を勝ち抜いた彼らに、何より彼と彼女とに"明日"は果たして訪れるのか? …端々に置かれた布石を読み解く限りじゃあ希望は繋がりそうな気配だけど、でも正直判然とはしてないよなぁ。ともあれ今は結末をただ待ち望むばかり。

06/06

今週の『奇跡の地球物語』、六角形の考察は実に興味深かった。特に土星の大気流に現れる六角渦には驚いたなぁ、こういうのを見るといわゆる神の見えざる手ってヤツを意識してしまうね。ヘキサゴンの構造形自体が人智を越えたトコロからの賜物なのか、あるいは6という数に何か"神秘"が潜んでいるのか? 数学は"神への道"を切り開く学問とも言われたりするが、こーした事象を目の当たりにすると頷くモノを覚えるよなぁ。

『シュタインズゲート・ドラマCDγ 暗黒次元のハイド』聴取。ドラマCDシリーズのラストを飾る今作は、既出2枚の本編補完とは路線を変えて完全な番外編、本編では描かれることがなかった言うなれば指圧師シナリオを持ってきましたかー。正直に言えば感動の度合いなどでは前2つと比べてさほど来るモノはなかったが、メインキャラほぼフル登場となったおかげでボリューム感が出たり、萌郁メインの作劇により本編・チャプター9のクライマックスとは大きく異なる彼女とオカリンとの関わり合いなどが確かな聴き所ではあった。今回のシナリオもまた、指圧師の"選択"が物語を動かしてたよなー、今更だけど「2つある選択肢のどちらを取るのか、何を切り捨てるのか?」って『シュタインズゲート』のテーマのひとつ なのねぇ。

ともあれ、α・β・γとそれぞれ描かれた同作のドラマ、存分に堪能できた。次はまたコミック版の特典ですナ、ソチラは期待していたとーりラボの日常コメディ編になるらしいので、シリアス続きだったトコロから気分が変えられるのもあって嬉しい限り。コミック版自体も楽しみだしなー。

06/08

先月から入ってる短期の仕事が現在、大雑把に言うと木こり的な業務なんだけど(←テキトーな事を言って煙に巻く毎度いつものあまのじゃく コレがまた、天気が良すぎると汗かいてしんどいんだが、その代わり蚊だとかがあまり寄りつかずに済み、逆に曇っていれば疲労感は弱まるものの、羽虫がわんわん寄りついちゃってやってらんねぇという二律背反。つーか今週はずっと夏日クラスの気温らしいのよね、とりあえず水分補給に注意せねばならんよなー。

ザ・田舎。日本もまだまだ広いな〜、などとまったり読んでいて、ふいに私も、かろうじてコンビニは1軒、だが基本的に日用・食料品を扱う店舗はスーパーではなくいわゆる雑貨店、一般的なスーパーまで片道で約15kmなので車が無いとほぼアウト、書店なんて施設はあるワケも無くソチラだと片道50kmオーバーの道程、住んでた社宅にはフロが無く入浴のためには無料ながら銭湯まで2〜3kmあるためまず覚えるべきが湯冷めをしない方法、その社宅にしても玄関キッチン込みで8畳くらいの広さ(※今現在の自室と同程度のスペース)、自室からではラジオの受信もままならずFM好きの自分には軽い絶望etcetc、みたいな環境にいたことあったのを思い出した。つってもまぁ、そこで暮らしたの夏の1シーズンだけだったんだケドさ。

かろうじてインターネットだけは出来たから(※ADSLは通ってなかったが)まだどーにか世間一般文化と切り離されずに済んではいたが…さすがにあの生活環境に戻れと言われたらチョットためらうかねぇ。Amazonがあるから趣味生活の上では困ること少ないだろーけど、住環境的な面で冬を乗り切るのがすっげぇしんどそうなんだよなあの土地。まだ暮らしやすかった夏でアレだけ面倒だったのに、ソレが雪でそこら中埋まる状況になるったらさすがにキツいわぁ(微汗)

…あ、でも1個だけ良かったことあったんだ、市街へ出るのに峠越えが必須だったため、おかげで峠道をかっ飛ばすドライブテクニックをナチュラルに習得できた(大笑) 毎週休日のたびにそーやって走ってたから、当初1時間強費やしてた道程をソコから出てく頃には40分前後まで短縮するに至りましたヨ(←良い子はマネしちゃ駄目だぞ!(←良い子はこんなサイト見ません)

06/09

料理を全部食べきったら3割引、逆に残したら罰金。…ってコレ、文面だけ読んだら結局正規の料金で払うケースが存在しないように見えちゃうんだけど、つまりは食べ残しあったら3割増し状態ってことなんだよね、違うの? まぁなんだ、「食べ残したら駄目ですよ」とゆー姿勢(とは違うか)自体は個人的道徳観としては好感触…なんだけど、金を受け取って食事を出すサービス業が取る業務形体として見ると明らかにオカシイだろソレ、ってなるよねぇ。なんかもう少しナイスな落とし所ないモンかね、やり方次第で良くなりそうな気はするんだけど。

無煙タバコなんてシロモノあるんだー、知らんかった。私はシャレでもなんでもなく、生まれてこの方タバコを吸ったことがいちども無いワリと変わった人間なのだが(※正直、普段吸わないって人でも1回くらいは何かの機会で喫煙体験あると思う)、そこまでタバコと縁がない理由のひとつに、タバコの煙を吸うと咳が止まらないとゆービミョーに難儀な体質が要因としてあり。ホント、煙で充満してるようなトコに足踏み入れると咳き込んじゃってヒドいのヨ、たぶん体質的に元からダメなんだろーね。たき火の煙とかならそこまでならんしな。と、そんなトコロで無煙タバコ、私がこういう人間だからそう思ってるのもあるが、嫌煙家の大半ってつまりは喫煙者が煙に対して無頓着だから嫌ってるんだろうし、その煙が無くなれば文句言う・言われるケースも減少するんじゃないかと思う。

てかホント、子供の頃と比べていまって喫煙スペースすっかり無くなったよねー。そんだけポイ捨てとかのマナーがなっていないダメ喫煙者が多かったってことなんだろーけど、それでもやはり嫌煙活動の行き過ぎも無くはないとも思うワケで。ともあれナルホド、実験販売ながら売上げ好調なのは実に納得である、いっそコレがタバコのスタンダードになればみんなハッピーなんだがなぁ(笑)

06/10

『劇場版ガンダム00』の上映館がやたら増えたってんで見てみたものの、我が道内では相変わらず2シアターのみで意味ねえな、みたいな。いちおう公開楽しみにしてる作品なんだが、今更気付いたけど秋公開なのねコレ。てっきり夏頃だとばかり…(←本当に期待してんのか?) そーいや劇場アニメ作と言えば、前に『トライガン』観に行ったとき予告で流れてた『宇宙ショーへようこそ』がけっこう気になってたり。なんか「少し不思議」の方の意味でのSFとしての雰囲気がスゴい出てて、面白そうってか楽しそう。コッチは今月末なのね、7月中に行きたいなぁ。

イナズマジャパン、遂に世界戦の舞台・ライオコット島へ! そんな感じで始まった今週の『イナズマイレブン』、まぁシナリオ展開としてはFFI本戦前のインターミッション的な内容だが、吹雪・緑川の負傷離脱から入れ替えでチーム合流した染岡・佐久間、わずかな出番ながらも久々の登場でなおヒロインとしての存在感を示した夏未、当面のメインライバルキャラとなるだろうイタリア代表・フィディオとの邂逅、そして円堂のことを知る謎の老人などなど、ストーリーの転換とそこからの盛り上がりが上手く演出されていた感じ。作劇全体の中では主に、意外とアッサリ夏未から明かされた祖父・大介の生存と、その大介と関係ありげな老人が残した発言が要点に見えたかなー。前者は円堂守自身の物語として、後者はサッカープレイヤー円堂としての道行きを示すものとして物語全体の重要ポイントになるハズだから、ソレを現段階で早々に明確化したのは良かった。特に後者、祖父さんの"後追い"から脱却してようやく円堂のサッカーは始まるんだろうしねぇ、ソレが今後の作劇でどう描かれるのかは率直に気になる。

にしても改めて今話、留学だとウソをつき休学までして調査に乗り出した夏未と、初来訪した島で特訓用にとタイヤ求めて夜の街を徘徊する円堂の行動力とには軽くツッコミ入れたくなった。キミらの"熱意"はどこに向かおうとしてますか。そもそも円堂、あのタイヤおもいっきり重機用のだよネ、あんなんでキーパーの特訓するだとかフツーに冗談としか思えんぞ… ( ̄フ ̄;)

06/11

『HEROMAN』、先週の予想どーり新キャラ・ホリーはジョーイの姉ちゃんでしたか。まぁソコは当たってたが、キャラ的には予想以上にパンクロックな姉貴だったなー、ナルホドあの姉は確かにメナス(=脅威)だ…(笑) でもこうして家族キャラが増えたことで色々と、既存キャラの掘り下げも行われたのはナイス作劇だった。そーか、サイとは幼馴染みで付き合い長かったのねぇ。しかし基本的には横暴姉ちゃんぶりを発揮しながら、ラストの路上弾き語りでソレだけにとどまらない魅力も示したりと、ホリーの紹介編ながらそつのないシナリオで良かった。ときにあの歌、いっそ英詞ボーカルでやってほしく思ったのは私だけじゃないと思うけどどーだろう。邦楽曲じゃダメとまで言わんが、英詞の方が"雰囲気"は出た気がするんだよな〜やっぱ。

近ごろ少し意識して社会派ネタの取り扱いを止めてたんだが、数日ぶりに(※久しぶり、ではないのが痛々しい)イラッと来る話を聞いたんで。とある国会議員の勤務姿勢。元記事の見出しには多少の"悪意"を思わずにはいられんが、まぁソレはいったん置いてだ。そう、国会議員が国会に出席してその場の論議に参加するのは仕事でありそうするのが本来の勤務内容のハズだよね、コレは私見とかでなく常識だよなそーだよな、その上で件の女史の動向はコレ本気でなんですか??、と。や、やっかみでもなんでもなく本心から思ってしまったね、国会議員ってのはずいぶんチョロい仕事なんだなぁ、と。

そもそもが、この件もそうだけど、国会会議中に居眠りしてる、さらに加えてその様がテレビ中継で世間に流れるとか、こんなの普通の会社勤めだとかで考えたら速攻で懲戒免職喰らっても文句言えないよねぇ。記事下段のコメンテーターさんの発言なんかもあまりに的を射すぎてて首肯するしかないもんな。ところがだ、実際の国会議員(?)は強いて理由も明かさず国会欠席しても職を失うことはなく、こーやって給料をもらえる権利すら発生してると。いやぁマジぼろい商売だわ国会議員、収入に困ってる人いたら、なるのはチョットめんどくさいだろうけど国会議員目指したらいいと思うヨ! とりあえずアレだね、滅びろよ。(むしろ笑顔で)

06/12

信じがたいほど暑いな今日。完全に夏じゃねーか、本当に今年の天候はバランス狂っとるな〜。ツマミいじったの誰デスか?(←そういう仕組みなのか?) つーか昨日も今日も雲が全然かかってないから放射冷却とかスゴそうだ、雨も近ごろ全然降らないし、春先からつくづく農作は大丈夫なのか心配になるなぁ。

付録の時計は正直ジャマです(←酷。 『鋼の錬金術師』最終話収録のガンガン7月号を購入。漫画誌をわざわざ買うのいつぶりだろ、『エンチャンター』の本編最終話が載ったウイング以来? ともあれ『鋼』のグランドフィナーレ、まぁアニメ版の最後も待ち構えてるからネタバレには気をつけるが、なるほど、綺麗に結末へと至ったなぁ、という気分。物語としても概ねで伏線その他は回収されたし、さすが連載当初からラストは決めてあると言っていただけあって、終わるべきトコロへ物語が終わったなぁと。最後のシーンは言っちゃえばベタだったけど(小笑)、でも鋼の錬金術師エドワード・エルリックの続けてきた"旅"のその向こうを示したモノとしてはコレ以外に無い結末とも言えるか。うんそーだな、どこまで行ってもやはりこの作品は少年マンガなんだよなー、その1点を決して外さなかったのは漫画家・荒川弘さんの確かさだよなーと再認識。何はともあれ足かけ9年間の連載お疲れ様でした。さて次は『鋼FA』の最終回ですな、原作の流れを考えると少し駆け足気味になっちゃいそうだけど、まぁ期待は変わらず。

あ、せっかく本誌買ったんだから他の作品も大体読んだんだけど、『屍姫』がスゲェことになってて改めて脱帽モノ。いやホントこのマンガ油断できんわ、ふとした瞬間に情け容赦なく"踏み込んで"きやがる…!(戦慄) 『鋼』もワリとそうだったが、本作もフィナーレが予測できないよなぁ、途中経過でこうやっていてなお最後に納得のいくハッピーエンドが描かれたら、正直かなりの"モノ"になれる気がする。

06/13

解体ゲーム。私は実際にプレイしたこと無いんだが、そのむかしPS1に『鈴木爆発』とゆーゲームがあってねぇ…とか言ってみたり。それはともかく、昨夜3時過ぎまで費やして全部解体してやったわ、終わり頃には窓の外もうっすら明るくなり始めてましたがネッ!

『バンキシャ』のサッカーW杯・日本代表特集、仕様BGMが片っ端から『イナズマイレブン』のソレでもう笑うしかねぇ。つーか番組スタッフ狙いすぎだからソレ…!

『鋼FA』が今週分だけで予想以上に作劇進めてて軽くビックリ。まぁ言うほど駆け足には思わせない内容になっていたから、上手くやってるとも感じたけれど。てか原作の最終回読んで、「これはアニメじゃ2話に分けないとハナシまとまらんだろうなー」と思ったんだが、どーも実際にそうなりそうな気配だなぁ。まぁそのほうがエピローグをしっかり描けるから歓迎するが。そして『BASARA2』の番宣スポットが1期と変わらぬノリで安心するやら笑うやら。

06/15

スピッツの歌は難しい。あー確かに、私も同バンドの楽曲好きだけど、カーステで車内1人カラオケしても絶対原音ママじゃあ歌えないもんな。私は2年ほど前になんの前触れもなく突如歌えるキー幅が広がるとゆーセルフ不可思議現象が発生したことあるんだが(セルフミステリー体験のひとつ)、それでもやっぱりスピッツと、ゆずあたりもだな、このへんの曲は未だストレートには歌えない。メロディそのものは問題無いんだけど、音域で付いてけなくなるんだよねぇ。ナルホド、彼らのボーカル能力を高評価するのは良く分かるな、そういう「上手く歌えると格好いい」と思えるバンドとかってあるよねー。

さて本年も北米の大型ゲーム見本市・E3が開催されましたな。今年の発表会第1打者は昨年同様マイクロソフト、前は個人的最大注目だったナタルが正式名称・キネクトとして改めてお披露目され、Wi-Fiも内蔵になりハード仕様が若干リニューアルされた新型Xbox360が初公開、といったトコロが今年の主だった発表要素だったようだが…なんだろ、ぶっちゃけ残念感が否めんかったな(微苦笑)

メインはやはりキネクトなのだが、コレは去年の初公開と比べればどーしたってインパクトに欠けちゃうし、かてて加えて、当時のデモ動画がまだ「操作のイメージ映像」止まりだったのは構わなかったのに、今年のプレイデモもまたコチラで示されてる検証のとーり実質的に去年のソレとやってることが変わっていないことがバレちまってるワケで。うえぇ〜、結局のトコまだ拡張装置として"完成"はしてないってことじゃん? ソレはちょっとダメ臭くねえ?? こーやって醜態晒すハメになっちまうくらいならまだ、プレイの遅延が発生する事も正直に見せてそれでもコントローラー要らずという独自性をしっかりアピールした方が良かったろうに思うんだがなぁ。なーんで大事なお披露目でヘタ打ちますかねMS、ネガティブイメージの方が余程広まりやすいこの時代にその"やり方"は致命的だろーて。

対応ソフトがどーしたってWiiとかぶるのは個人的には許容範囲、『MSGライジング』を始めとした新作タイトルも悪くはないんだが、目玉商品でスカされたせいでどーしても不足の方を覚えてしまった今年の発表内容。なんか、携帯機市場への参入とかもしもあったら相当以上に違ったんだろーけどねぇ。まぁ予想と願望のハナシをしても仕方無いか。

06/16

私は買わないけど作品ファンとして訪問客のニーズに対し全力のシカトをかましながら勝手に情報を追いかけるキャンペーン継続中。てなワケでPC版『シュタインズゲート』が発売日延期だとさ。むぅ、7月末発売のままだったなら作品の日時舞台設定とピッタリ合ってもいたから良かったんだが、翌月末まで延びちゃったとなると惜しい気分。まぁ新規プレイヤー各位については大したことじゃないだろうから余計な気病みではあるかー。

さてコチラもまた訪問客の興味とか思いっきり度外視してE3情報の続きー。(※当サイトは365日、管理人HILOの独裁運営にてお送りしております) やはり2日目最大の目玉は任天堂よりニンテンドー3DS鉄板でしょうとも! や、サプライズ云々を言うなら事前発表及びリーク情報でのスペック等から目立って飛び越えた要素は無く、あえて言えば立体写真が撮れるカメラ仕様がソレかとも思うが、そうは言っても予想の範囲内ではあるワケで、本気で驚く部分は足りなかったんだけど。だがしかしイヤさそれでも、『ニンテンドックス+キャッツ』や過去タイトルの3Dリメイク版を始めとしたファーストパーティタイトルに加え、『MGS』・『レイトン教授』・『キングダムハーツ』・『スパ4』などなど、サードからもしっかりタイトルを引っ張ってきて世界初公開をドカンと盛り上げたその"仕事"には拍手喝采モノ。

いやぁ、久しぶりに任天堂の本気を見たわ今回。個人的には『スパ4』と『レイトン教授』に特にそう感じたね、前者はぶっちゃけ「とりあえず作りますヨ!」的なトコもあるとは思うがそれでもグラフィック再現性が捨てたモンじゃない部分に3DSのスペックの高さを示しているし、『レイトン』は世界規模でも人気なタイトルをこの新ハード用タイトルとして移籍させたその意欲がやはり大きいかと。だって真っ当に考えたらまだ発売になってないハードで出すってなったら売上げ減少を危惧しても仕方無いハズだからねぇ、ソレでも3DSに乗り換えた・乗り換えさせたってのは任天堂・レベルファイブ共になかなかの判断ですよコレ。つーかホント、このスペックとハード特性で「ラブプラスリーディ」出したらマジで"イケる"んじゃね? 少なくとも全国のカレシは期待せざるを得んよな(笑)

やー、3DSに注力しすぎてるせいで他の発表内容がなおざり気味になっちゃってはいるが、個人的にはそれでも『ゼルダ』と『カービィ』の新作には期待せざるを得ない。コレどっちもグラフィックの方向性が面白くてイイなぁ。




………あ、SCE? 今回なんか発表したっけ?(真顔) まーなんだ、PS Moveの価格がワリと値段低め(特にスターターパック)、普及への意気込みは強いんだなとゆーのが分かってソコは良かったんだが、ソレ以外の発表内容に本気で驚くことが一切無くてスゲェ肩すかし感。リークで漏れ聞いてるPS3の新型や、PSP2…は欲を言いすぎだとしても世界規模で鳴かず飛ばずを演じてしまった(大苦笑)PSP Goの新たな施策とか、そーゆうのを期待してたのに何も無しと来た。ホントこれどーすんだよ、次の携帯機競争も、生き残ることはまだ(また)できるかも分からんが敗北は現時点ですでに明白ムードだぞ?

――と、ココまでしゃべってきてふと昨年のE3を取り上げた過去ログを振り返ってみた所、なんかモノの見事に各社へのリアクションが真逆になっててチョット面白かった。まぁそんだけ、特に任天堂の巻き返しはスゴかったんだな今回、「DSは1世代で終わりかねんぞ」と言ってたのを今年キレイにひっくり返した点は、個人的に脱帽気分である。

06/17

昨夜の。出来事だが、突然FTPソフトが接続しなくなってしまいナニゴトかと慌てて、とりあえず日記のアップをどーにか済ませてから色々調べてみたら、当サイトで利用しているHP領域サービスの設定が変わっていたためだと発覚、利用ソフトの変更も迫られ無意味にしっちゃかめっちゃかなハメに。つーか以前メアド変わったときにソッチの登録アドレス変更し忘れてたのも今回気付かなかった要因であり、つまるところ私の不手際が全ての現況とゆー。あー、早く個人のパソコン環境が完全クラウドコンピューティング形態にならんかな〜(※何故アレコレをすっ飛ばしてイキナリそんな願望に至るのか、経緯・思惑を語ると長くなるので割愛)

そして今朝は歯ぁ磨いてたら銀歯が取れて軽パニック。あーだこーだとやって一応はめ直せたんだけど、ふとした拍子にやっぱりまた外れちゃうのよねー、う〜むまいった。諦めて素直に歯医者行くべきなんだろうけど、なんか他の部分も治療するとか七面倒なことになりかねないからあんま行きたくないんだよな歯科医。…瞬間接着剤でくっつかねえかなコレ。

なんでヒロトと不動の燕尾服スタイルがあんなに似合ってんだ、などとみょーな感想を抱いたりもした今週の『イナズマイレブン』。なんか秋が久しぶりに円堂とベタなラブコメやってみたり、キサラギが星にふゆっぺがイギリス代表・エドガーに口説かれたりしつつ守くんの様子にもやもやしていたりと、ここに夏未も加わったら一体どーなるだろうなぁとか思った中で。一方的にハブられてもただハイレベルなプレイパフォーマンスを見ただけでひとり満足したり、売られたケンカであっても相手の実力を受け止めてソレにむしろ発憤したりと、サッカー大好き野郎・円堂守の真骨頂が改めて発揮された内容だった。ホント、コレが円堂の特徴だからもう仕方無ぇよなー(微苦笑)、秋だとかもそのあたりに惚れちゃってるワケだしねぇ。しかしFFI本戦、参加チーム全体での総当たり戦だと思ったら2リーグ制なのかー、でも勝ち点ルールとかあるの見るとコレ、何試合か負けてもそのままシナリオが進行するような展開になるってコトかね。原作ゲームはその通りだと色々困ることになるから分からんけど、でも大きく違うこともないだろーし、ちょっとゲームでどうなるのか気になったりもした。 

06/18

明日は。仕事は休みなのだが、代わりにおよそ一日潰れの用件があるので結局は忙しなく、ぶっちゃけ今からもう面倒くせぇ。まぁ望む結果が出るとは到底思えないから行くだけアレではあるんだが…やる事やらんと結果もヘッタクレもないしなー、腰上げて動くしかないかぁ。ふぅヤレヤレ。

E3ネタを色々見て回った中であるイミ一番ビックリしたネタ。まずはコチラ、Wiiで出る『カービィ』の新作タイトル。そしてコチラ、17年前の同シリーズ・『夢の泉の物語』のテレビCM。…や、何気にスゴいと思うのよコレ、当時はアニメーションでしか描けなかったこの映像表現が、現代ではインタラクティブなゲームの映像として実現できているというこの状況進歩。正直、開発スタッフがコレを狙って(?)いたのかどうかは知れないが、こうやって過去の出来事に追いついて見せた瞬間を目の当たりにすると、私なんかはどーしても情報技術の進化を覚えずにはいられないワケで。

にしても、カービィも生みの親・桜井さんの手から離れてしばらく経ったけれど、それはソレで良い方向に"歩み"を伸ばせているようで、いちファンとしてソコは結構喜ばしいトコロである。制作側に正しい愛着と理解があるなら"道"を踏み外すことは無いって、そういう好例のひとつかもしれんねー、今度の新作は。

06/19
出先で初めて痛車とゆーヤツを目撃する。ちなみにオープンタイプのレトロ気味な車(クルマ全然知らんから分からん)で、デコステッカーは『けいおん』の、たぶんアニメ公式絵だった。なんとゆーか、「あぁ。」、と思いましたとさ。ところであの手のデコステッカーって耐久性どんくらいのモノなんだろね? 自動車整備工場で働いてたことはあるんだが、事務仕事だったんで板金関係はサッパリ分からんのよね、年レベルで保つのだろーか。あまり弱すぎるとせっかくのイラストが削れて、見目もヘッタクレもなくなるしなー。普通のデザインステッカーなら多少の削れ・カスレは"味"が出てイイかも分からんが、アニメ絵だとそうはいかんし。かてて加えて北海道は冬〜春の野外環境が何かと過酷だからねぇ、そー考えると北国の痛車って維持が大変そうデスな。
06/20

『レッドカーペット』でまたなぞかけ合戦やってるけど。コレ確かにテレビ観てて毎度大したモンだとネタに感心しきり、なのだが、感心はしても笑いにはまず繋がらないのが個人的に若干"難しく"思うトコロでもあったりして。芸事ではあるから「芸人」なのは間違いないんだけど、「お笑い」ではないものねぇアレ。Wコロンなんかはこのへん、お笑い芸人としてはどう思ってるか少し気になってたり。売れてるから気にしないのか、はたまた違うのか。

『スーパーマリオギャラクシー2』クリア。ここ半月以上、なんやかやとあってプレイがずっと、最後のステージが解放になった状態で止まってたとゆー体たらくぶり(←四六時中のハナシです) しかし何だ、こんなの言いっこ無しなんだけど、この頃のクッパさんは何が目的で大暴れしてんのか良く分からんことになってきてんな(微苦笑) 『マリオ64』ぐらいまではまだ、キノコ王国征服みたいな明確な動機があった気がするが… ともあれ、最初からラストまで各ギャラクシーごと、多種多様なステージギミックがとにかく楽しい良作アクションである。ホントこの楽しさは大したモンだと思うわ、難易度バランスもラクな面からアホほど殺される面まであるし。この調子で、せめて120スター回収まではやりたい所存、前作は結局コンプまでやりこまなかったもんなー。

06/21

『鋼の錬金術師』最終話が本誌再掲載されることになったそーで。つーかソレ再来月号のハナシなのね、印刷の都合とかでコレが精一杯なのは分かるんだが、ハテ、アニメも終わってひと月少々経ってからまた載せた所で訴求効果があるのか、正直言うと疑問。単純に今月号を増刷できれば良かったんだろーケド、付録の時計があるから販売価格の都合も含めて無理だったんだろーね、う〜む色々と難しい。しかし、売れるだろうとは思ってたが相当以上だったなー、ヤフオクで3000円付いたとかそのへんのコトは本気でどーでもイイんだが、このへんやっぱり人気漫画だけはあるなーって感じだ。

いまどきAVを買ったり借りたりするヤツっているの? はい!!(←スゲェ元気な返事) イヤまぁそんな頻繁には無いけど、ぶっちゃけオレはレンタルでぽちぽちエロDVD借りるし、その手の半専門店みたいなトコで年に2〜3枚ほど今でもディスク買ったりしますよ、えぇ。つーか近所のレンタル屋が、近ごろ新作7泊8日ばっかり扱ってるせいで安く済まそうとする私みたいなケチ野郎としては選択肢が狭まっちゃってなんともかんとも(←かんとも、じゃねえ) だって新作扱いだと料金300円ですヨ、旧作だったら同じ代金で3本借りれるんですよ??(←色んなイミで知ったことか)

しかしなんだなー、記事中でコメントされてるよーに、私も学生時代にネット環境手に入れてからはAV借りること無くなるだろうなぁと思ってたし、事実そーゆう機会は大きく減ったんだが、それでもやはり絶えるってコトは結局無かったなぁ。ホント、"ネタ"がほしけりゃこーやって自宅でひとしきり済ませられるのにねー。でもわざわざ店行ってパッケージ選ぶって作業(?)は自分の中で生き残ってるなぁ。まぁ自分の場合、根本的にネット(PC)ってモノをそれほど好きじゃないってのがあるのかも、とは思うけれど。本買うのだとかも、店頭で全然見つからない作品ならAmazonを利用するけど、基本的には書店でしか買おうと思わんしな。つまりはそーゆう性分なんだろうねぇ。

06/23

人に手を貸すことは嫌いじゃないが、"いいよう"に利用されることには軽くハラが立つ、そーゆう自分のパーソナリティ。まぁチョイとそーゆう出来事があったワケでして。なんてぇのかアレだな、コッチはテメェの都合を満たすために行動してるワケじゃねえんだよ、ってヤツだな。はーヤレヤレ。

ドラマCD・『わ!』の視聴ができるってんで聴いてみた。しかし今更だが、果てしなくシンプルなタイトルのマンガだよなコレ… ごく短いお試し時間の中で「ブレイク」を取り上げたのはナイス判断と言えよう(笑)、たったコレだけでそれなりに聴いた分の満足度が出てくる。しかし梅ちゃんの声のイメージは微妙に違う感じがしてしまったな、とゆーかベンチ叩くときのSEくらいほしかった気分(微苦笑)

伊藤静さん曰く、「コンビニはもっと酒を置け」。ご当人が姉御肌タイプの方だとは聞き知っていたがコレまた大した豪語ぶりだなオイ、つーか記事を紹介してたサイトでそう言ってたんだけどマジでリアル梢姉さん(WORKING)ですねこの人(大笑) ときにキリンラガーが無いってのはその店舗の仕入担当次第のことだよなー、つーかワリとメジャーなビール銘柄だろうにソレが無いのは確かにビミョーかもね。

そーいや『WORKING』、次週でもう最終回なのが実に惜しいトコロだが、改めてアニメで見て、このへんのキャラ演出を強調している部分もあるかも知れんが小鳥遊はナチュラルに男前だよなぁと。ナルホドあれは伊波さんが惚れるのも、それを種島先輩を主とした他のメンツが応援するのも納得するねぇ。でもアイツ間違いなく変態だけど。…まぁこのへんで色んなバランスが取れてるのが本作の面白さでもあるかー。

06/24

世間がギャルゲーラッシュで賑わってる中にあって(←ずいぶんと狭い"世間"だオイ)、ひとり『マリギャラ2』の120スターコンプリート達成。そして続けざま、追加やりこみ要素のグリーンスター120チャレンジに手を出してみる。あーナルホド、前にインタビュー記事で言ってた「スター探索スタイルのおまけ要素」ってコレか、いやぁこれはコレで探す楽しさがあって面白い、確かに『マリオ64』の頃のテイストだわ。まぁさすがに完全コンプリートまでの意欲は湧かんが、飽きるまで地味に続けていたくなるような楽しさはあるなー。

『3』の新規CMイイなぁ、全体の雰囲気が妙に気に入った。てかゴールポストからのリバウンドボールをオーバーヘッドで決める中田さんが素でかっけえ、アレやっぱ本人の実技映像なのだろーか、そうなら世界のヒデの技能はやはり大したモノだな。とまぁゲームのCMをベタ褒めしつつ(笑)、いよいよ世界本戦が開始された今週の『イナズマイレブン』。日本チームに対してひたすら上から目線なのは鼻につく部分だが(苦笑)、イギリス代表・クイーンオブナイツ主将としてその"気概"を語るエドガーにはなかなか目を見張るモノもあった。本作の主役は円堂(日本)だから彼らの活躍作劇がメインになるのは仕方無いとしても、他のチームだって色々と背負っているモノは当然あるワケで、ソコを今回明示したのは良かったな。チーム名もある意味そのへんを現してるのだろーしねぇ。あと皇帝ペンギン1号での故障から完全復帰を果たした佐久間と、ベンチスタートながらチームメイトの叱咤と自身の発憤を絶やさない染岡とには見ていて嬉しくなるモノがあったり。つーか染岡はホント相変わらず良いヤツだわ、アイツの雷門魂は紛れもなくチームの底力のひとつだよなー。

それにしてもロングで撃つほど威力が増すシュート・エクスカリバーですか、実際のゲームでなら攻略には単純な手段があるけれど、ソレそのまま実行してもキャラの消耗激しいし多少の難はあるかもしれんな。と、こーやってアニメ版を観ながらゲームでの実プレイをアレコレ想像するのが本作の楽しいトコロでもあるのよね、さぁ来週が、アニメの1時間SPも含めて楽しみだ(喜色)

06/25

実を言うと元から据置版も予定されてたの知らなんだ。先日発表されたPS3版の『二ノ国』が、やたらスゴいと方々で言われてるらしいのだが、実際観てみたら確かに驚かされた。いやぁ、実際に私も、ジブリによるアニメ製作とゆー強力タッグなのにゲームがDSのみとゆーのはいかにももったいないと思っていたので、このPS3版はそのグラフィックのインパクトも含めてストレートに歓迎である。てゆーか、先駆けてコッチを発表しちゃってDS版の立ち位置がワリとビミョーになっちゃう気がするんだけどそのへん大丈夫なのだろーか(苦笑) まぁレベルファイブなら上手く立ち回れるとは思うけど、ハテサテ。

クールの変わり目でなく新展開突入に合わせてOP&EDの変更入れてきたかー、さすがに思いも寄らなかった。そんな今週の『HEROMAN』、つい先日スクラッグ編が終わったばかりに思えるのに、もうジョーイ(=ヒーロー)の逃亡劇が始まるって、ホント作劇展開の早い作品だなー。アメコミとか全然知らんけど、でもこういうヒーローサイドの悲劇(?)が描かれる部分にはなんかソレっぽさを感じる。でもまぁ、新OP&EDを観る限りじゃこの逆境劇(※鬱展開とゆー言葉は好きじゃないので不使用。てか別に鬱ではないわなコレ)は大して長引かないように思えるので、そのへん安心していられるのがまた良し。重苦しい作劇に比重が寄るのは、こういう王道的ヒーロー物語には似合わんよなー、ココは率直に歓迎する部分。今回は他に、「励まし合う仲間は必要だ」と言って同行したデントン先生とサイや、報道内容がねじ曲げられたことに憤るテレビ局の人らなんかにも感心がいった。テレビ局組も本編に強く絡んできたりするのかねぇ、色んな立場の人物が絡み合って、ある種の群像劇的な面白さも出てきた感じである。

06/26

今でも"ソラ"で言える何故か覚えてるモノ。『スレイヤーズ』の呪文はまずあるだろうと思ってたが、『グルグル』がずっと出てこなかったのは正直かなり意外。えーと、「肩の後ろの2本の角の真ん中のトサカの下のウロコの右」→「肩の後ろの2本のゴボウの真ん中のすね毛の下のロココ調の右」→「肩車して後ろ向きに乗り2本のゴボウを持った歌舞伎顔の男」だっけ、おぉけっこう覚えてるモンだな(笑) でも自分が真っ先に思い出したのは、まぁ誰ひとりとして知らんだろーけど無究光エイン・ソフ・オール照らせし十の神性セフィロト魔書グラン・グリモールを繰りて四言神諱テトラグラマトンを駆動せしめよ」ってヤツだったり。漢字表記忘れたんでソコはググったが、基本のフレーズは未だに全部覚えてるなー。今にして見ると中二っぷりがスゴい事になってるが…ぶっちゃけ格好いいよねコレ(笑) あともうひとつ、「天光満つる所我は在り、黄泉の門開く所汝在り、出でよ神の雷」か。まぁコッチは比較的知られとるかねー。

6月の北海道とは思えないほどくされ暑い昼日中に(※某盆地帯では37℃を記録したとか。平熱以上deathね、クルマの給油がてらで書店へ、数冊買った中から今回のピックアップは『はとがいる』。前に余所のサイトで紹介されて以来気になっていたのだが、たまたま平積みされてるのを見つけたのでそのままゲット。いちおう言うが先日退任された某首相とは何の関係もゴザイマセン(←微妙な悪意を感じるのは何故) でまぁ、内容としては期待通りのどシュールなゆるゆるマンガで実に満足。ナルホド、本作に出てくるのは「鳩」じゃない、アレは「はと」だ(大笑) 感覚的にはなんか、『ウゴウゴルーガ』の『しかと』みたいな、あんな感じのシュール具合。この箸にも棒にもかからない感じがイイねー。

あと『QED36巻』もゲット、本作はそろそろカバー折り込みの既刊表記をやめるべきだと思う。作品が完結するまでの間、このスペース足りるんだろーか… ( ̄フ ̄;) そして本日の"本命"は夕食時過ぎに届いたんだが、ま、コレはまた明日にでも。

06/27

『鋼FA』のあとでパタパタとチャンネル切り替えてたら、『歌の楽園』って番組でなんかアニソン特集やってて、ソレがまた司会進行やコメントほぼ無しでひたすらメドレー三昧とゆースゴい割り切りの構成で軽く圧倒された。アレはアニソン特集ゆえだったのか、はたまた毎週こんな感じでやってる歌番なのか…? つーか水木一郎のアニキと中川翔子さんがノリノリすぎだった、特にしょこたんはアレ、こうして観るとあの人ホントにガチなんだと思わされるな…(笑)

カバーイラストのみならず作者コメントもコレたぶん通常版と別なんだろ?、仕事が細かいなー。コミック版『シュタインズゲート』、ドラマCD付き限定版をゲット。基本の話の流れは原作準拠だけど、端折れる部分はできるだけどんどんカットしてるみたいねぇ、まぁそのままマンガにしたら完結まで何年かかるか知れないからなー、色々とバランスを考えるとこのぐらいが上手い落とし所とは言えるか。そーゆう点では、コミカライズとしてはまぁ及第点。ともあれ"本番"は言ってみれば2巻以降の内容ではあるしな、今後続くシリアス展開にまた期待。

で、特典のドラマCDも聴取。既存CD3部作がシリアスオンリーだったトコロから、今回は全編コメディのやりっ放しでソコは心底から期待通りの内容。何よりキャスト陣の演技がノっていてそのへん最高デスね、とりわけダル役・関智一さんは本気でキモ過ぎてなんかもうスゲェとしか(※超誉め言葉 他にもセリフほとんど無いのにメール着信音だけで存在を示す指圧師とか、会話の間の取り方もそーだな、ボケ演出全体が上手くて聴いてて楽しいのが良いね。ともあれ、既存3作で枯渇していたコメディ分を補充するに余りある35分で実に満足。またこーゆうの、次の巻で出すのでもイイから聴きたいもんだ。

ときに、今作と他社から今度出る外伝及び小説版とでキャンペーンやるらしいんだが、なんかこう、この手の販促で久しぶりにエグいなと思ってしまった。つーか3作も買わせた上で抽選200名とか、せめてもう少し数用意できんかったもんかねソレ(苦笑) あるいは郵送料他を応募者負担で全プレだとかでもイイと思うんだがなー、ファンなら、とゆーか私ならそのくらいの出費も喜んで出すのに。

06/29

野良仕事やってんだから仕方無いんだが、腕まわりの虫さされがだんだんヒドいことになってきた。うーん、今の状態だと悲惨の1歩半手前ぐらい?(←分かるような分からんような) 少し前まではあえて放置してたんだが、連日気温がうなぎ登りになってもう半袖生活に突入してるから、さすがに気にはなってきたワケで。まぁどっちにしたって有効な手段なんて無いからこのままガマンするしかないんだけどさ。しっかしな〜。

『シュタインズゲート』の、ミニドラマも収録したオーディオシリーズだとさ。えーとはい、キャラソンに興味は湧かないんでオレはこれ要らねぇ(キッパリ) イヤまぁこの手の商売広げソレ自体は構わんからイイんだけどさ。にしても、PC版に合わせてまたドドッとメディアミックス企画が連発になってるなぁ、個人的にもXbox360版だけで細々と知られる作品になるのは惜しいとも思っていたから、こーして知名度が上がる動向はそれなりに歓迎してるけど。販売元の5db的にはどこまでそのへん計画してんだろ、特にやってほしいとは思わんがアニメ化なんかも考えてたりするのかねー。

イヤあの、正直言ってショックを受けた。とゆーのも、夕食の席にてニュースを見つつ家族でソレの話題が軽くのぼったのだが、我が家の父母姉の発言に対してまぁその。仮にも私の家族なのでどういった事を述べたのかは失礼ながら伏せておくが…私はウチの家族を、良くも悪くもどうといった"偏り"を持たないいち道民としての一般人代表だととらえているのだが、その上で、ナルホド昨今の国政がこんな状況で運営されているのは、本当になんの皮肉も含みでもなく純然たる必然なのだなと思わざるを得なかった次第。やー、コレじゃ日本って国が良くなることなんて有るワケ無いのが当然だわ。諦観でも当てつけでもなく今日チョイとそう感じた。はい。

とりあえず私個人の主観としては次の選挙では現与党が議席を取るんだろうなと思いましたとさ。この予想が当たっても当たらなくてもどっちでも構わんが、自分の個人体験から来る想像としては"そう"と出た。そんな暑い6月末。

06/30

きょうびの蚊は気合い入ってんなー、服の上からでも容赦なく吸血してきやがる。昨日はズボン越しに足を数カ所、今日もまたヒジを両腕ともやられてかゆいのなんの。汗だくになってもガマンして長袖着てるの、なんかバカらしくなってくるなぁこの有様は… ( ̄△ ̄;)

『暴れん坊少納言』の作者・かかし朝浩さんがやってる清少納言のTwitter。先頃、本誌連載が大団円を迎え、最終巻も発売を控えてるとのことで、ソレに合わせて取り上げよーかと思ってたんだが、チョイと面白すぎるのでサッサと日記ネタに。ずいぶん前に「清少納言は日本初のブログ女王」って題目で歴史物のテレビ番組やってたんだが、ナルホド、Twitterの方が合ってるかもしれんなぁ。つーか今から1000年も前に、ブログかTwitterか分からんがソレに類するモノをやってなおかつソレを書籍化してたって、改めて見るとマジ時代を先取りしまくりだね。中高時代にこうしたマンガなりが無かったのは単なる軽い不幸だが、逆に当時この手のモノを読んでたら古文の授業とか相当面白かったんだろうなー、ってのは毎度思ってしまう(微苦笑)

ふと気付いたけど、今期分で終わる視聴アニメは全部ガンガン系列発の作品だった。てなワケでそのトップバッター、放送アニメ『WORKING!!』視聴終了。最終回は、アバンでの鏡越しの伊波さんとか、ユニクロっぽい店(あれ駅前ビッグの上階の店舗か?)で服を見たあと丁寧にたたむ佐藤さんとか、いわゆる芝居動画の細かさに関心が向いたなー。あとデートのクライマックスで、犬呼ばわりされて泣きかける伊波さんには悪いけどスゲェ笑わせてもらった(半苦笑)

さて本作、序盤はギャグ描写にテンポの悪さも覚えたが、だんだんと、良くなったのかあるいは単に慣れてきたのか、そのへんも気にならずにすこぶる楽しいコメディとして毎週堪能できたのが良かった。また、ぶっちゃけ変態だけど根が真面目で本当に良いヤツである小鳥遊や、しっかり者で密かにみんなのまとめ役だったりしてる種島先輩、特異な暴力キャラだけど自身がその事に悩んでいるからこそ憎めない伊波さんなどなど、原作コミックの各人物像を崩すことなくその上でアニメ版独自にキャラを強調することで、アニメとして実に"らしい"味付けが加えられた、そのへんのキャラ描写がとても上手く回っていた印象。原作準拠って部分では、オリジナル回が1回だけで個人的に物足りなくもあったけど、その準拠の上で独自の解釈を含めつつ、何より元の良さを出していたのはとても好印象だったねー。

個人的に、原作マンガの方はコミックス10巻前後で完結するんじゃないかと思ってるんで、今回そのへんの発表は無かったけどそのあたりに合わせていつかまた2期をやってもらいたくは思ったり。てかラブコメ的にはこっから先がまたややこしいことになって面白いからなぁ(笑)、DVDの販売もかなり好調だと聞くしソコはやはり強く期待。ともあれひとまずはスタッフの皆様お疲れさまでした。や、ココは「またの開店を期待してます」とでも言うべきか(快笑)



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